
「スマホやPCから離れたい。でも、グループの管理があるから無理。。。」
そんなふうに無意識に強烈に思っていた日々が、副管理人制によって一変しました。これが、想像以上に良かったのです。
副管理人制で“24時間監視”から解放
それまでは、何かトラブルが起きないかと、ずっとスマホやパソコンを気にしていました。
実際に辛い陰性症状で希死念慮がある方も参加していて、「夜中に何かあったらどうしよう。。。」と、心が休まらない日もあり、すきゾ!に通知が来るとスマートウォッチで分かるようにして、ゆっくりと眠れない時期もありました。
でも、副管理人さんたちがしっかり見守ってくれるようになった今は、「自分がいなくても大丈夫」という安心感が、すごく大きいんです。
デジタルデトックス、想像以上に快適
副管理人制にしてから、スマホを見る時間は激減しました。
朝起きたらすぐスマホ → もう不要
眠る直前までSNSチェック → 情報発信しなくてもメンバーは微増するのでやめた
常に通知が気になる → 副管理人に任せて通知オフでOK
あれだけ依存的だったのに、まさか「スマホやパソコンを見ない生活」を楽しめる日が来るとは思っていませんでした。
今は、料理をしたり、掃除をしたり、「オフラインの時間」を満喫できています。
「全部一人で背負わない」ことの大切さ
副管理人制にして気付いたのは、「全部自分でやらなきゃ」は幻想だったということ。
むしろ、誰かに頼ることで、グループも安定するし、自分もラクになる。頼られた人がやりがいを見出してくれることもあって、これは、管理だけでなく、人生すべてに通じる大事な教訓かもしれません。
すきゾ!は、これからも「みんなで支え合うグループ」を目指します。そしてhoshuは、これからも堂々とデジタルデトックス生活を楽しみます(笑)




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