今日は、すきゾ!のメンバーでもあるダンプさんの講演をご紹介したいと思います。
今回の講演では、ダンプさん自身の闘病の歴史を振り返りながら、「どのようなサポートを受けることで、社会とのつながりを取り戻していくことができたのか?」についてお話しされています。
そして、障がいのある人をサポートすることは、サポートを受ける側だけでなく、サポートする側にとっても新しい気づきやつながりを生み出すものであり、そこから「共生社会」が開かれていくのではないか、という内容になっています。
皆さまにも、ぜひ一度ご覧いただき、何かのご参考になればうれしく思います。
【ダンプさんプロフィール】
兵庫県出身・広島県在住
1977年生まれ(49歳)
2005年に統合失調症を発症(病歴21年)
現在は学生をしながら一人暮らし
障がいへの理解を広げる活動として、広島を中心に年5~6回ほど講演活動を行っています。
【講演動画】
「人にやさしい共生社会の実現を目指して」




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