統合失調症 Line すきゾ!

すきゾ!に参加しませんか?
統合失調症の当事者・疑い例なら誰でも参加出来ます🎵

詳しくはこちら

人にやさしい共生社会の実現を目指して

この記事を書いた人
hoshu

統合失調症当事者lineグループ「すきゾ!」の管理人。1996年に統合失調症発症。その後僧侶の資格を取得、30代で北京と3年ウイーンで1年海外生活。

1人でも多くの方が、希望を見いだし、心が救われますように😌 一緒に乗り越えましょう!一緒にいっぱい楽しみましょう😃

hoshuをフォローする

今日は、すきゾ!のメンバーでもあるダンプさんの講演をご紹介したいと思います。

今回の講演では、ダンプさん自身の闘病の歴史を振り返りながら、「どのようなサポートを受けることで、社会とのつながりを取り戻していくことができたのか?」についてお話しされています。

そして、障がいのある人をサポートすることは、サポートを受ける側だけでなく、サポートする側にとっても新しい気づきやつながりを生み出すものであり、そこから「共生社会」が開かれていくのではないか、という内容になっています。

皆さまにも、ぜひ一度ご覧いただき、何かのご参考になればうれしく思います。

【ダンプさんプロフィール】
兵庫県出身・広島県在住
1977年生まれ(49歳)
2005年に統合失調症を発症(病歴21年)
現在は学生をしながら一人暮らし

障がいへの理解を広げる活動として、広島を中心に年5~6回ほど講演活動を行っています。

【講演動画】
「人にやさしい共生社会の実現を目指して」

コメント