実際容姿が悪くてコミュ障だったから嫌われても仕方なかった。綺麗になる努力や人から好かれる(社会性を高める)努力をすべきだった。また、環境や人や親のせいにしてないで自分の意志を持って行動すべきだった。(ここが一番後悔している。他人にどう見られるか他人の評価ばかり気にして中高時代は全然楽しめなかった。そのくせ評価を高める行動が取れたわけでもなかった。他人がどう思うかじゃなくて自分がどうしたいかなのに)そうすれば世界の理不尽さに打ちのめされて統合失調症になるということもなかったかもしれない(いやいつかはなってたかな)。ただただ気づけなかった。それでも自分は頑張った。何も分からないなりに理不尽に耐えた。しなくていい苦労だったと思う。自分の振る舞い次第では避けれたことだったのか、いや何をどうしてもいじめられていたのか。過去に戻れるわけではないのでわかることはない。当時は自分は容姿が悪くてキモくてコミュ障だからどうせどこに行っても嫌われると思っていて対人恐怖症だったし人生に絶望していた。だが、今は打って変わって人と話すことが好きだ。積極的に人と関わろうとするし、コミュ力が高いと言われることもある。人って変わるもんだな。
今後もハンデを抱えながらの人生は続くけど自分の意志を持って自分で決める。これさえ心がけていれば他人の意見を当てにして後から人のせいにしてその人を恨むなんてことをしなくて済むのだから。※陽性症状がひどい時は自分の意志に反しても入院させられましょう。薬も飲み続けましょう✊
まとまりのない文章でごめんなさい。今世界に発信したい内容を詰め込みました。




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