統合失調症 Line すきゾ!

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統合失調症の当事者・疑い例なら誰でも参加出来ます🎵

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無料のシステムが最良とは思えない

この記事を書いた人
hoshu

統合失調症当事者lineグループ「すきゾ!」の管理人。1996年に統合失調症発症。その後僧侶の資格を取得、30代で北京と3年ウイーンで1年海外生活。

1人でも多くの方が、希望を見いだし、心が救われますように😌 一緒に乗り越えましょう!一緒にいっぱい楽しみましょう😃

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海外から日本にやって来た人は、まずそのサービスに驚くそうだ。

いくら安い店に行っても王様のように扱って貰えると感激するという。

僕も北京とウィーンで生活していた時期があるが、北京ではぞんざいに扱われたし、ウィーンではサービスを受けるときはチップが必ず必要だった。

良質なサービスを無料で受けるのが当たり前なのは日本ぐらいだと聞く。

Line

Lineは日本では92.5%の人が使っている。

だが、日本以外ではLineはほとんど使われていない。

Lineのユーザーが多いのは、タイ・台湾・インドネシアぐらい。

アメリカでは普及率が1.3%。

イギリス・ドイツ・フランスは約1%。

何故海外ではLineが普及しなかったか❓

それは無料だから。

信頼性が低いと思われているのが理由らしい。

すきゾ!の募金制

この統合失調症当事者Lineグループ「すきゾ!」は任意の募金制にしている。

無料だと出来る活動は限られていて、維持管理費を考えるとサービスの対価として多少は収益を得ても好いんじゃない❓って思ってるからだ。

ボランティアはお金の掛かる趣味だったとしたら、統合失調症に本当に必要な人は活動に関われないよね💦

 

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