先日に購入した樺沢紫苑先生の3つの幸福という本を少し読んだ。
ドーパミン的幸福は健康の上に成り立っているものなので、
優先順位が1番低いと、
モテたいとか、
人気者でありたいとか、
仕事で成果を出し続けたいとか、
それらは劣化していく幸福だから、
それらに重きを置いていたらいつかは不幸になってしまう。
だから、この先長く得続けることが出来る幸福を1番大切にしようって、
思ったら、
鬱が少し楽になりました。
能力や頑張りが関係なく、
得ることができる持続的な幸福。
自分にしかできない何かを求めて落ち込んでしまうけど、
幸せとは3つの幸せホルモンの組み合わせからできてて、
ドーパミン的幸福が全てじゃないってこと、
自分にしかできない何かがなくても、
生きてるだけで土地の肥やしというか、
賑やかしというか、
捉え方次第でこの先もずっと幸せでい続けることはできるということ。
まだ少ししか読んでないのに、
本を見た感想を書いてるので、
書いてある内容と違ってるかもしれない。
とにかくこの本を読んだら幸せになることが出来そうなので、
楽しみに読もうと思います。



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